2025年4月7日から放送される新ドラマ『夫よ、死んでくれないか』に、女優でタレントの磯山さやかさんが出演します!
年齢を感じさせない可愛いさで、ぽっちゃり体型なのも同性や異性に好評ですよね。
そんな磯山さやかさんのドラマでの髪型が、トレンドのレイヤースタイルになっており気になる人も多いのではないでしょうか!
そこで今回は、新ドラマ『夫よ、死んでくれないか』の磯山さやかさんの髪型を真似するオーダー方法やセット方法をまとめてみました!
目次
【夫よ、死んでくれないか】磯山さやかの髪型が可愛い!

2025年4月7日からスタートの新ドラマ『夫よ、死んでくれないか』に、主人公の1人で専業主婦の榊友里香 役で出演する磯山さやかさん!
上品さと可愛らしさがあり、とても似合っていますよね。
約1年前はストレートのミディアムヘアでしたが、レイヤーを入れてからはずっとくびれミディアムを維持されているようです。
くびれミディアムは上品さとトレンド感を両立できる髪型で、フェミニンだけど大人っぽさも演出!
幅広い世代に人気のスタイルなので、真似したい人も多いのではないでしょうか。
それでは、新ドラマ『夫よ、死んでくれないか』の磯山さやかさんの髪型を真似するオーダー方法やセット方法を順に見ていきましょう!
【夫よ、死んでくれないか】磯山さやかの髪型を真似するオーダー方法

サイドから見るとこんな感じ!

髪の長さは鎖骨辺りで、毛先や表面にレイヤーが入っているのがわかりますね。
『夫よ、死んでくれないか』磯山さやかの髪型を真似するオーダー方法
- ミディアムヘア
- 鎖骨レングス
- くびれレイヤー
- 前髪の長さは眉ライン
- シースルーバング
- ナチュラルブラウン
・ベースとなるのはミディアムのくびれレイヤー!

顔周りや全体にレイヤーを入れてくびれが作りやすいようになっているので、ワンカール巻くだけでくびれシルエットができて華やかな印象に仕上がります。
くびれシルエットで首元がスッキリ見えて小顔効果を発揮し、レイヤーが入っていることで軽やかで、ふんわりとした動きをつけることも可能です。
また、上品なスタイルなので、磯山さやかさんと同世代のアラフォーやアラフィフの大人女性にもぴったりな髪型です!
・眉ラインのシースルーバング!

重くなりがちな前髪は、シースルーバングで大人可愛い印象に。
ちなみに、前髪なしだとこんな感じ!

より大人っぽい、カッコイイ上品な女性に仕上がりますね。
長めの前髪を外に流すことでエレガントで華やかな印象になり、大人女性にピッタリです!
・髪色はナチュラルブラウン!

磯山さやかさんの髪色は、地毛風のようなブラウンカラーになっています。
ナチュラルブラウンは黒髪よりも柔らかな透明感のある印象で、光の当たり方でブラウンがよく映えます。
暗めのブラウンなので、ナチュラルで上品な雰囲気を演出したい方にピッタリです。
以上、これらのポイントを押さえてオーダーしてみてください!
レイヤースタイルはレイヤーの入れ方で雰囲気が変わるため、ベースの写真や画像を見ながら美容師さんと調整するのをオススメします。
【夫よ、死んでくれないか】磯山さやかの髪型を真似するセット方法

新ドラマ『夫よ、死んでくれないか』の磯山さやかさんの髪型は、華やかなくびれシルエットが印象的ですよね。
『夫よ、死んでくれないか』磯山さやかの髪型を真似するセット方法
- コテで毛先は外ハネにする
- 顔まわりは内巻きワンカールに巻く
- ヘアオイルを手に広げ、毛先を中心になじませる
- 前髪は指で摘まんで束感を作って仕上げる
そして、顔周りは華やかな毛流れができていますね。
スタイリング剤は、ボリュームが欲しい人はオイルにバームをプラスするといいでしょう。
ミディアムは結べる長さなので、磯山さやかさんはポニーテールやハーフアップにしてアレンジしているようです!
ポニーテールにすると顔周りのレイヤーが後れ毛になり、磯山さやかさんのように低めポニーなら上品な印象に。
ハーフアップにすると、トップにふんわりボリュームが出て大人っぽく華やかな印象になります。
くびれミディはそのままでも結んでも可愛く仕上がる、最強ヘアですね!
新ドラマ『夫よ、死んでくれないか』の他の出演者の髪型はこちら!
まとめ
以上、新ドラマ『夫よ、死んでくれないか』の磯山さやかさんの髪型を真似するオーダー方法やセット方法をまとめてみました!
新ドラマ『夫よ、死んでくれないか』の磯山さやかさんの髪型は、くびれミディです!
くびれシルエットが小顔効果を発揮し、大人可愛いを演出してくれるので、どの世代にも人気のスタイルです。
自分の骨格に合わせて調整できるので、誰にでも真似しやすいでしょう。
ぜひこの春、磯山さやかさんのようなくびれミディにイメチェンしてはいかがでしょうか!
最後まで読んでいただきありがとうございました。